下着フェチの生き方とは?パンマスとは?

下着フェチの生き方とは

下着フェチの生き方とは?パンマスとは?

下着フェチの生き方とは

 

「下着フェチの生き方」とは、光沢下着を溺愛する変態オッサン管理人のパンマスが、
下着フェチ・下着マニア・光沢フェチ・着衣フェチに向けたブログです。

下着や洋服、生地やパンストに関連するアダルト動画を新旧問わず日々発信しています。

埼玉県在住の管理人パンマスが下着フェチだと認識したのが高校生時代
親友宅へ泊まりに行ったとき、
親友の部屋の隣部屋に無造作に洗濯物がとりこまれていた。
何気なくその洗濯物たちを見ると

なんと!

その中に親友の4歳上の美人でスタイル抜群のお姉さんの下着があるではありませんか!

下着フェチの生き方とは

しばらくしてから親友は夜の買い物に行ってしまった。
彼の親とお姉さんも仕事なので、夜まで帰ってこないw

チャ~ンス‼

惹かれるように思わず隣の部屋に行き、
そーっとお姉さんの少しだけシミのあるパンティーを手にとったのが、

下着フェチの始まりです!

最高の下着フェチ・脚フェチ作品!

 

そして、サテンやレザーなどの光沢衣装やを好きになったきっかけは、
遥か昔の保育園のときでした。

知り合いの洋服店で、店の奥さんと母親が1時間以上も長話w
自分は店の外で遊んでいましたが、さすがに子供なので飽きてしまい、
何かないか探していると、お店のショーウィンドウに女性のマネキンがあるのを見つけました。

最初はマネキン相手に戦いごっこをしていたのですが、
そのうちに何を考えたのかよくわかりませんが、抱きつきながら登りはじめたんです。

鈍く光るレザーコートサテンブラウス、レザースカートに身を包んだマネキンの
ツルツル・スベスベ・サラサラの抱き心地があまりにも気持ち良く、
その反面、子供心になぜか悪いことしていると感じる胸の内は罪悪感でいっぱい………。

股間を当てがうたびに訪れる気持ちよさは今の射精感の10倍くらいだったと思います。

もちろん母親たちに気づかれないように、
マネキン相手戦うまねをしながら何回も何回も抱きついては絶頂に達し、
最後の最後はずっと抱きついていて、帰りたくないと駄々をこねた記憶があります。

レザーやシルクサテンなど、
光っている生地が性的に気持ちいいモノ・ということはこのとき頭にインプットされました。

そして極めつけは、「忘れかけていたその光沢フェチの世界」に私を呼び戻したのが21歳の時。

当時付き合っていた彼女がいつもオシャレなスカート、ブラウス、綺麗なナイロン下着やサテン下着を身につけていたのが始まりです。

それまでは綿パンティーしか目にしてこなかった学生時代w

生まれて初めて、
女性の着衣状態での綺麗に光輝く光沢ブラジャー・光沢パンティーを見たときの衝撃と興奮は今で
も覚えています

心の中で「探していたものはコレだ~ッ‼」と叫んだとか、叫ばないとかw

下着フェチの生き方とは

 

下着フェチって、たまに下着ドロボーが逮捕されるニュースもあり
あまり良いイメージがありませんよね?

下着への気持ちはよくわかりますが、
ドロボーは絶対によくないし、やってはいけないことです

正直、脚フェチの場合

「オレ、脚フェチだからw」

と女性にも言えます。

しかし、下着フェチは

「オ…オ…オレ、下着フェチだからw」

と声に出して言うことすら出来ません。
まぁ当たり前のことですけどねw

そう、私たち下着フェチは常に日の当たらないところで生きなければならないのです。

 

まだまだこのサイトは2020年10月から始めたばかりではあります。
様々な記事(おもに作品感想は月額番組やレンタルでチェック)で、
管理人の下着フェチを皆さんとが共有できる。
下着フェチがもっともっと増える。
下着フェチ作品がたくさん売れる。
女優さんやメーカーをふくめ、みんながWIN WINになれば、
新しい下着フェチ作品もたくさんリリースされて、たくさんシコれるという上手い話です

そうすれば、少しは下着ドロも減るのかなぁ~?

 

とにかく私にとっては、
下着フェチや光沢フェチ、着衣フェチに明るい未来がくるのがささいな夢です。

また、オナニー探検家として、オナニーに関しては、
今までにかなりの努力(たぶん他の人の何十倍)をしてきました。

マスターしているオナニーはエナジーオーガズムを筆頭に、

ノーマル射精、乳首、会陰・スペンス乳腺、へそ、背中、亀頭、尿道、アナル(今はナシです)などで

様々なドライオーガズムを得てきた変態野郎ですw

下着フェチ向け以外にも、有益なオナニー関連記事も発信していきたいと思います。
これからも肩の力を抜きながら発信していきますので、どうぞよろしくお願いいたします!

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